2012-10-01から1ヶ月間の記事一覧
どこで何をしていようが自分らしくあればそれでいい。最近強くなりました。
ホテルロビーでバス待ち中。今日も無事に過ごせますように
晩飯たべて、スーパーで買い物してホテルに帰ってきたところです。月がすごく明るくてきれいです〓
搭乗前に仕事メール片づけてぼーっとしてるところです。手荷物検査何回もダメ出しされてしまった。新しい通信カードと、爪切りがダメだったみたい。きびしーアメリカに行くともっと厳しくなるのでスーツケースの方に入れちゃおう。では行ってきます!
快晴です。まっち珈琲で一服しつつ手作づくり市会場へどこから湧いてきたのかたくさんの人たちライブありのおいしい食べ物屋さんありの楽しい一日でした。最後に聖天様にお参りして帰ってきました。人との出会いは不思議です。たくさんの人と出会いたくさん…
人と人とがつながるということ表面的なことではなく、心の深いところでのつながりSNSが悪いのではない。その使い方のベースになる心の持ち方
今、自分は自分のやりたいことをやっている。それでいいじゃないか。
おいおい悩むな。笑顔でいろ。仏頂面では誰も近寄ってこないぞ深く考えない悩まない顔つきが悪くなるから疲れを見せるなすべてジョークにしてしまえもっと自分の内側からエネルギーを出せ!
暇があれば悩む人は他人に負ける前にまず自分に負けている
心が安らぐ人と一緒にいたい。隣に座って同じ景色をながめていたいかなうことなら一緒に海を眺めたい。心に一点の曇りもなく。
人に苦を与えてはいけない。人の苦をよく観察してそれを取り除く行いをすること
うまい人とは、その時に自分ができるレベルを見極められる人
自分には才能がない能力の限界に気づいているそれでもやめられない執着心の強さ
愛を求めているから愛がもらえるのは与えるから。与えることが先、もらえるのはずっとあと
「むしろ、成功者を肯定し、祝福し、その成功のコツを学んで、自分も自分なりに努力する前向きな考え方に変えることが、理想像に近づいていく道となるでしょう。自分も努力して力をつけ自信をつけていくとともに、他人の成功を受け入れ認められる寛容で広い…
八風吹けども動ぜず天辺の月
悩み、苦しみ、悲しみを自ら心の深いところまで招き入れない。今この瞬間やっていることに集中する。キーボードの音だけ聞いていればそれでいい。
人間本来無一物。無一物中無尽蔵。もともと人間は手ぶらでひとり生まれてきて、何も持って行けずに一人で死ぬ。元来そういうもの。
「あいつは〇〇してくれない」は甘え。人に対して希望は持つけど期待はしない。うまくいったら感謝。それぐらいでちょうどいい。
"もっともっと!"と求める心は欲。果てしなくそして醜い心
愛の心を作ること、怒りを無くすこと、欲を消すこと、心の汚れを断つこと
人から教えてもらえることはほんの少しでしかない。だから自分で研究し、自分で開拓する。自分で気づいたことは忘れないし、レベルアップを実感できるから。
「人間として自分は、もうやるべきことをやった、別にこれをやりたいとか、何かをやり損なったとかいうこともほとんどないと思えるなら、その人はいつ死んでもいいと思えるでしょう。長生きしようという気持ではなくて、人間としての役目を果たして、いつ死…
秋になると見かけるあざやかな黄色い花。なんていう名前なのかな。庭に植えたい。
自分は今のままでいい 自分にはいいところがある それをわかってくれる人もいる
聖天様が国宝に指定され、NHKの「小さな旅」で放映されてから通りを行き交う人の数が目に見えて増えた気がします。その聖天様のすぐ近くで10月27日(土)、28日(日)に「手づくり市」が開催されます。工芸品や食べ物、スイーツやカフェなど、130以…
大間々駅前で自転車を借りて市街地をぶらぶらしてたら醤油屋さんを発見 醤油蔵を見学させてもらいました。蔵の入り口はとても狭いのに、中に入っている仕込み樽は直径3mはありそう。「どうやって蔵の中に入れたんですか?」と聞いたら、桶職人が中で作った…
今日は梅若流の伊藤梅華先生と一緒にとある茶道会の祝賀会で三味線を弾いてきました。会場は見渡す限りずーっと和服女性。衣装代合計するといったいいくらになるんだろうか。合奏と曲弾き、梅華先生の秋田荷方節、最後にソーラン節を歌って盛り上がりました…
秋晴れの週末。群馬県みどり市の旧大間々町に行ってきました。大間々にある「ながめ余興場」で粕川館長にお会いしてきました。ながめ余興場は昭和12年に建てられた演芸場です。きれいに改修されて今も現役で使われています。 客席数は650。ベンチシート…
梅若流の伊藤梅華先生と一緒に高崎でお仕事です。なかなか手合せする時間がとれなくて音源を送って頂きました。家でさっそく再生してみるとボイスレター調になっていて、「はまじさん、こんばんは~。えーと、じゃあこれから弾きますね」(しばらく無言)「…